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2010.01.24 (Sun)

寒い冬は鍋を食べに行きましょう♪

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お仕事の帰りに渋谷にある『銀獅子』さんという水炊きのお店に行きました☆
3人で行って、鍋2人前+唐揚げ+シーザーサラダ+はねみ叩き+焼酎1杯で、ひとり4000円でした。
ちょっと高いですね。

福岡出身の人間から言わせると、やはり水炊きは家庭ごとに好きな味の出し方があると思うので、ぼくは実家で食べる水炊きがやはりどこのお店にいっても一番好きですね。

しかし、ここのお店は、ジャニーズ好きな女性の方々が多いですね。
あとは芸能関係の人たちですかね?
聞き耳をたてていたわけではないですが、他のお客さんの話を聞いていると(けっこうそういう他の方々の話を、自分が喋りながらも聞き分けることができる人間なので。特技っていうんでしょうか?)、そういう方々が多いような気がしました。

お店を出るときには、店員さんが外まで送ってくださって、渋谷では珍しくマナーのしっかりしたお店だったと思います。そういう点だけでも、このお店は点数高いですね。気持ちよく食べて、また来てもいいと思わせてもらえる店員さんの雰囲気の良さというのは、とっても重要なことだと思います☆


@梅本大介。
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00:51  |  【 こんなご飯を食べました 】  |  トラックバック(0)  |  コメント(1)

2010.01.22 (Fri)

【猫カフェ】 ヘ-イ、ぼくの子猫ちゃんたち!(大泉洋さん風www)。

先日、友人(横浜都築で創業オフィスを運営しているビルオーナー。同世代ですが?!)たちと、猫カフェ「Cat Cafe きゃりこ」さんでまったりしてきました。

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いや~、いるわいるわ、猫たちのお出迎え。
ぼくは犬派なので、そんなに萌えないのですが、猫が大好きな連れたちはものすごく盛り上がっていました。

いや、だからといって、ぼくがこのお店嫌い、と思っていたわけではないです。
ぼくはぼくなりに十分楽しんでいました。
他の友達のテンションについていってないだけで(笑)。

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料金はというと、2時間いて2000円弱というところでしょうか?
猫にあまり興味がない(!?)ぼくでも、コストベネフィットはいいと思いました。
デートにも最適だし、女の子どうしであれば、十分に時間をこなすのによい場所だと思います。

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猫たちはとっても人間に慣れているし、ちゃんと育てられているからだと思いますが、大人しいコばかりです。
それに、かわいい♪

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こういう犬カフェはないでしょうか?
大型犬は世話が大変でしょうから、室内犬などの小型犬中心で。
まぁ、飼っていると分かりますが、犬は「くさい」ので、とてもお店に出すようなこんな形ではむずかしいでしょうが・・・。

しかし、小型犬のカフェがあれば、ぼくは確実にハマッちゃうと思います。
飲み屋なんかに行くよりも、行くと思う(笑)。


@梅本大介。
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01:21  |  【 こんな処に行ってきました 】  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.01.22 (Fri)

土曜日は外国人参政権に関しての勉強会。

土曜日は毎週のごとく、修学院の勉強会。

今週はこの男がしゃべります(笑)。

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ネット保守活動家として、外国人参政権反対運動をしている松崎勝利さんを講師に招きました。
いつも、政治家や政治家の秘書や、政党職員、学識者などを招いている勉強会ですが、こういった若い方(ぼくはもっと若いですがwww松崎さん、失礼でゴメンwwww)を講師として招くことも大切だと思っています。

松崎さんは4月に向けて、「ちゃんねる扶桑」というネット放送局の立ち上げにがんばっています。
「日本を伝える」というスタンスが放送局の基本にはあるようです。
ぼくももいくつかの番組で、レギュラーコメンテーターかなにかになりそうですが、こういうネット放送局がビジネスモデルとして確立し、広がっていけばいいな、と思います。

さて、土曜日の勉強会ですが、演題は「外国人参政権反対運動とはなにか」。
1時30分から、国際傑人会日本総会会議室 (東京都港区芝大門1の4の4 ノア芝大門ビル1001号室) で行います。
もし、ご興味ある方がおられましたら、ぜひご参加ください☆


@梅本大介。
「ちなみに、写真の場所は、東京大学赤門前にありますバンビというお店です。安くておいしい定食が食べられます。おすすめです♪」
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01:17  |  【 想う修学院のこと 】  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.01.20 (Wed)

台北に雪はふらない。…きっと。

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↑いま、いちばん見たい映画です。来月、かならずシネスイッチ銀座に見に行こうっと♪



@梅本大介。
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22:18  |  【 徒然と 】  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.01.19 (Tue)

そうだ、大里へ行こう。 2

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父方の祖母の家に、新年の挨拶に行ってきました。
そして、祖母といっしょに神社へ。
「戸上神社」という神社です。
祖母は初詣だったようです。

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門司区でいちぱん高い山である戸ノ上山(海抜521m)という山のふもとにあります。
山の頂に上宮があり、ふもとのこの神社が本宮になります。
神社のはじまりは、宇多天皇の御世である寛平年間とも伝わりますが、この山自体が信仰の対象となったのは、平城天皇の御世である大同元年(西暦806)と言われます。
それは、唐から帰国した弘法大師が、関門海峡を通っているときに、この山に霊威を感じ、途中で船をおり、この山の中に唐から持ち帰ってきていた観音像を安置し、「満隆寺」というお寺を建てたそうです。
残念ながら、そのお寺は、戦国時代の時に大友宗麟の軍勢によって、戦火の中で消失してしまいます。
慶長年間、快周という僧侶が再建中興しましたが、明治に入り、廃仏毀釈令によってまた寺院はすたれ、神社のみが残ったという歴史です。

江戸時代には、久留米藩主有馬家によって大切に保護されていました。

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昔は、秋季大祭の2日目に大規模な流鏑馬神事が松原の海岸にて行われていたようですが、いまは行われていません。
父や母の代で大里を出た世代の人間としては、外から大里をみていると、衰退著しいこの町を再興させるためには、この流鏑馬神事を復活させ、(海から)大里駅からこの神社まで一直線にお祭りの雰囲気を作らないとだめなのではないかな、と思います。
安徳天皇、そして明治天皇、ととても皇室と縁が深い土地柄だけに、こういうお祭りを復活させて、大里(内裏)の特色を活かした街づくりをすると、とてもおもしろいのではないかなぁ、と思うのですが。。。


@梅本大介。
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02:34  |  【 こんな処に行ってきました 】  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.01.19 (Tue)

路地の王様、それは『王ろじ』!

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先日、新宿の「王ろじ」さんに食べに行ってきました。
新宿アルコットと新宿ピカデリーの間にある小さなお店です。

しかし、驚くことなかれ。
このお店、「とんかつ」を日本でいちばん最初に作ったお店なのです!!

創業はいまから約90年前の大正10年。
「路地裏の王様になる」というのが由来です。

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頼んだのは、「とん丼」。
950円になります。
とんかつ屋さんというのは、どこも同じような(これくらいの?)値段ですよね。

3つのかつの塊が、どんぶりにちょこんと座った姿がなんともかわいらしい。
そして、かつを彩るカレーの色のバランスの良さ。
かつカレー、というのは、最強のお食事かもしれないと思ってしまいました。

店内はとってもさわやかな雰囲気。
店員さんたちがとても明るい元気なオーラを出しています。

とっても混むお店なので、おひとりで入った場合は、相席を覚悟した方がいいと思います。

意外に色んなヒトが、お店をのぞいています。
それくらいおいしそうな匂いが、お店の外にながれているんですよ☆

@梅本大介。
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01:46  |  【 こんなご飯を食べました 】  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.01.19 (Tue)

日本李登輝学校のこれまでの活動をまとめてみた。

これまでのぼくらの勉強会(修学院)の活動履歴をまとめてみました☆☆
・・・あ、記録にとっていない部分がたくさんある(汗)。。。


2003年
04月26日 修学院 創立に関する記者会見。院長に久保田信之氏、事務局長に野間健氏、学生部主任に早川友久氏が就任。黄主文氏(台湾団結聯盟主席)が、記念講演「李登輝先生の願いと台湾団結聯盟」。
04月27日 「日本李登輝学校・修学院」設立記者会見の様子が、世界日報にて報道される。
05月24日 「今、何故、武士道か その一 BUSHIDO第一章 道徳体系としての武士道 精読」 久保田信之氏(修学院院長)
06月28日 「今、何故、武士道か その二 BUSHIDO第二章 武士道の淵源 精読」 久保田信之氏(修学院院長)
07月28日 「古武道に見る日本人の心」 河端照孝氏(総合武道正誠館長 法政大学理事)
09月05日 ~9日まで。台湾訪問。李登輝氏ほかと懇談
09月08日 雑誌「AERA」にて『武士道が混迷日本を救う』と題して、修学院の活動が記事になる。
09月27日 「『武士道―解題』 第一章 世界に目を開いてくれた先哲の教え I.カント、T.カーライルの魅力」 久保田信之氏(修学院院長)
10月04日 李登輝氏より「日本李登輝学校修学院」(直筆)墨玉を拝受する。
10月25日 「『武士道―解題』 第二章 新渡戸稲造との出合い精読 旧制高校時代の教養教育の再評価」 久保田信之氏(修学院院長)
11月08日 靖国神社、昇殿参拝。「遊就館」見学。
11月22日 「国家とは如何なるものか」 永野元秀氏(静岡県警)・久保田信之氏
12月06日 「激動の昭和史―西尾末広を通して」 都甲正一氏(元産経新聞社・西尾末広顕彰会)

2004年
01月24日 「日本が台湾に遺した武士道精神」 黄文雄氏(拓殖大学日本文化研究所 客員教授)
02月28日 「名誉、プライド、誠を考える BUSHIDO第八章「名誉」 精読」 久保田信之氏(修学院院長)
03月27日 「台湾総統選挙の総括」 張茂森氏(自由時報東京特派員)
04月24日 「李登輝先生を魅了した武士道の現代的意味 「『道』とは」 梶田明広氏(宮内庁書陵部)
05月22日 「アジア昨日今日」 深田裕介氏(作家)
05月27日  台湾「中天TV」より修学院についてインタビューを受ける。
05月29日 「日本精神を育んだ旧制高校」「『神道』とは」 久保田信之氏(修学院院長)
06月19日 「道徳の退廃をいかに防ぐか」 久保田信之氏(修学院院長)
06月19日 「海運市場を一変させた中国」 驫木保広氏
06月26日 「禅の心」 殿谷一成氏(鎌倉円覚寺住職)
07月17日 「インドネシア政治情勢と日本」
07月24日 「道徳の理念としての武士道 武道とは」 久保田信之氏(修学院院長)
09月03日 ~07日まで。有志12名とともに大連・北京研修旅行。
09月18日 「自動車産業から見た中国経済」
09月25日 「武士道の淵源」 久保田信之氏(修学院院長)
10月02日 「日本の心『弓道・流鏑馬』」 鈴木真弓氏(宮内庁書陵部)
10月16日 「石油産業と世界」 新美春之氏(昭和シェル㈱会長)
10月23日 「武士道の将来」 久保田信之氏(修学院院長)
10月23日 「茶道の心」 鏡山百合子氏
10月30日 ~11月3日まで。台湾李登輝学校での研修64名参加。自由時報、中央社、東森新聞報、龍譚報等が報道。
11月20日 「アメリカ大統領選挙に見るアメリカ」 松尾文夫氏(株式会社共同通信マーケッツ元代表取締役社長)
11月27日 「日本精神の根幹 義・勇・誠」 久保田信之氏(修学院院長)
11月27日 「日本語の心」 西尾珪子氏(国際日本語普及協会理事長)
12月18日 「海洋国家日本の主権と安全」 深谷憲一氏(前海上保安庁長官)
12月25日 「日本精神の根幹 名誉・克己」 久保田信之氏(修学院院長)
12月25日 「装束と暮らし」 長崎巌氏(共立女子大教授)

2005年
01月15日 「アジアの中の日本の役割」J.C.Abegglen(ボストン・コンサルティング・グループ日本支社元代表)
02月19日 「台湾の立法議員選挙と今後の日台関係」 迫田勝敏氏(中日新聞論説委員)
02月26日 「日本精神の育成」 久保田信之氏(修学院院長)
02月26日 「日本の建築様式」 小澤朝江氏(東海大学助教授)
03月19日 「日米文化協力」 中島みどり氏((株)アリス・インスティテユート代表取締役)
03月26日 「婦人の教育及び地位」 久保田信之氏(修学院院長)
03月26日 「日本精神を探す」 久保田信之氏(修学院院長)
04月09日 「家庭生活を考える」 久保田信之氏(修学院院長)
04月16日 「外から見た日本」 胡暁子氏(タイガーバーム・副社長)
04月23日 「日本の企業経営を考える」 宇佐見房司(東京湾土地株式会社顧問)
04月23日 「日本を探す」 久保田信之氏(修学院院長)
04月24日 ~29日まで。久保田、渡邊、鈴木、迫田、台湾訪問。群策会・李登輝学校と交流会議開催について相談。
05月21日 「二大政党実現と民主党の構想」 増子輝彦氏(衆議院議員)
06月08日 東京都知事石原慎太郎氏にNPO法人格を認証される。
06月25日 「人を生かす日本的経営の行方 日本企業の人事労務管理の変遷と今後」 浅沢誠夫氏(元石川播磨重工専務 人事労務担当)
07月09日 「現代日本における家庭教育の問題 欧米文化との比較による人間形成論的視点からの考察」 久保田信之氏(修学院院長)
07月23日 「「国家」の捉え方 歴史伝統の母体と個人の自由・契約の産物」 久保田信之氏(修学院院長)
07月23日 「生産管理・生産技術の変遷」 村岡守一氏(元IHI航空宇宙事業本部生産技術部長)
08月27日 「研究開発の今後 日本の宇宙産業の歴史を中心に」 北村幸雄氏(ギャラクシー・エクスプレス前社長)
09月10日 「家庭生活を考える 日本人の忘れ物」 久保田信之氏(修学院院長)
09月24日 「個人主義的な子育ての弊害」 久保田信之氏(修学院院長)
10月08日 「法律の限界 法律と道徳」 久保田信之氏(修学院院長)
10月09日 「経営者の条件 今後の企業・経営者のあり方」 大沢武志氏(㈱リクルート元専務取締役)
10月15日 「衆議院選挙の結果に見る政治構造の変革と今後の動向」 サム・ジェイムソン氏(元ロサンセゼルスタイム東京支局長)、遠藤浩一氏(拓殖大学客員教授)。
10月22日 「日本アニメの文化と産業」 梅本大介氏(修学院幹事)。
10月29日 「経営者・管理者の条件 戦後の日本企業の経営を振り返り、今後を考える」 宇佐見房司氏(東京湾土地株式会社顧問)。
11月5日 靖国神社 昇殿参拝。
11月26日 東京大学祭に参加。日本学プロジェクト「日本の外交戦略 本音で語る反日と親日」を企画。登壇者は、黄文雄氏(拓殖大学客員教授)、呉善花氏(拓殖大学教授)、石平氏(日中問題評論家)、久保田信之氏(修学院院長)、梅本大介氏(修学院幹事)。
11月27日 NPO法人格取得を記念して、シンポジウム「あなたにとって国家とは 国の安全は誰が守るのか」を開催。登壇者は、水島総氏(チャンネル桜社長)、石破茂氏(衆議院議員)、松島悠佐氏(元陸上自衛隊中部方面総監)、古庄幸一氏(元海上幕僚長)、佐藤守氏(元航空自衛隊空将)、森満氏(元陸将補)、川村純彦氏(元海上自衛隊海将補)、松井健氏(元航空自衛隊空将補)、久保田信之氏(修学院院長)。
12月10日 「道徳を考える」 久保田信之氏(修学院院長)。
12月17日 「知りあうことで何かがはじまる」 栗山昌子氏(アジア婦人友好会理事長)
12月23日 「日本を探す」 久保田信之氏(修学院院長)。

2006年
4月17日 「台湾の進路」 許世楷氏(駐日台北経済文化代表所所長)
7月17日 「中国の危機とインドの将来性」 山崎養世氏(シンクタンク山崎養世事務所代表)
7月17日 「環境安全保障 地球温暖化で日本のマネーが狙われている!」 堀雅文氏(東京大学産学連携本部特任教授)
9月18日 ~19日まで。第2回「アジア太平洋未来フォーラム グローバル化の中の日台関係」を開催。台湾から45名の代表団が来日。登壇者は、黄昭堂氏(台湾団結聯盟元主席)、櫻井よし子氏(評論家)、萩生田光一氏(衆議院議員)、山崎養世氏(シンクタンク山崎養世事務所代表)、田村謙治氏(衆議院議員)、玉沢徳一郎氏(衆議院議員)、石破茂氏(衆議院議員)、水野賢一氏(衆議院議員)、長島昭久氏(衆議院議員)、蔡明憲氏(中華民国・台湾 国家安全会議副秘書長)他。
10月21日 「錯覚の研究 学校では教えない太平洋戦争」 山尾信孝氏(ヤマオ・コーポレーション㈱代表取締役)、久保田信之氏(学習院女子大学教授)、中村燦氏(独協大学名誉教授)、小田村四郎氏(拓殖大学元総長)
12月02日 「教育は再生できるのか 教育現場・研究・政策から考える」 梅本大介氏(修学院幹事)
12月09日 「世界と日本の関わりを考える アジアの未来と日本」 石田収氏(筑波大学)
12月09日 「道徳・教育問題を考える 自己犠牲・献身」 久保田信之氏(学習院女子大学教授)
12月09日 「東西比較文化論 familyと日本の家族」 久保田信之(学習院女子大学教授)
12月16日 「日本が知らない米中関係」 松尾文夫氏(共同通信社元常務取締役)

2007年
02月17日 「台北・高雄市長選挙と台湾政局の展望」 迫田勝敏氏(淡江大学教授)
03月03日 久保田信之退職特別講義。来賓として許世楷氏(駐日台北経済文化代表所所長)が挨拶され、また祝電を森喜郎氏(元内閣総理大臣)、玉澤徳一郎氏(衆議院議員)から頂く。
04月21日 「郵政民営化論争の真実」 稲村公望氏(前郵政省事務次官)
04月25日 「久保田信之新たなる出発を祝う会」を椿荘園にて開催。来賓の小田村四郎氏(拓殖大学元総長)、有村治子氏(参議院議員)らから祝辞を頂く。
05月19日 「台湾の現状と課題 もう1つの視点から」 呉豪人氏(台北駐日経済文化代表所顧問・輔仁大学准教授)
06月16日 「社会経済構造の変化と税制改革」 大武健次郎氏(商工中金理事長・元国税庁長官)
07月14日 「急速な少子化時代の課題と対策」 秋本勇次氏(つくし幼稚園長)
07月14日 「高齢者介護の現実と課題」 青柳京子氏(生田病院看護部長)
09月06日 ~9日まで。日本李登輝学校、台湾研修旅行。国立第一科技大学、奇美美術館、高雄市台日経済貿易文化交流協会、李登輝氏宅などを訪問。
10月22日 「ベトナムの現状と課題」 グエン・カイン・ルオン氏(ベトナム大使館参事官)
11月10日 文化経営学 久保田信之氏(修学院院長)
11月24日 「新たな教育問題の視点」 久保田信之氏
11月17日 「中国の政治・経済・社会の現状と課題」 石平氏(日中問題評論家)
12月15日 「台湾問題についての日本の立場」 栗山尚一氏(アジア調査会会長・元駐米大使)
12月22日 「教育学者から見た教科書問題」 久保田信之氏

2008年
01月12日 「台湾メディアと台湾政治」 浅野実花氏(学習院女子大学生)
01月19日 「華僑の直面する現状と課題」 徳薫氏(中華連合総会会長)
02月9日 「教育を考える」 久下国助氏(日本国土開発㈱元副社長)、小林弘治氏(千葉県中等学校教諭)、久保田信之氏(学習院女子大学教授)
02月16日 「文化経営学の構築」 久保田信之氏(修学院院長)
02月23日 「第3教育改革期に向けた大学経営改革の方向性」 梅本大介氏(修学院幹事)
03月15日 「文化経営学の構築」 久保田信之氏(修学院院長)
03月15日 「最近の若者はなぜ個人主義なのか 共同生活と社会性」 鈴木一臣氏(若者自然塾)
03月22日 「韓国新政権と日韓関係の行方」 鄭大均氏(首都大学東京教授)
04月19日 「台湾の現状と課題」 張茂森氏(自由時報東京支局長)
04月26日 「道徳体系としての日本精神」 久保田信之氏(修学院院長)
04月26日 「歴史教育と近現代史」 青木信雄氏(修学院理事)
05月17日 「チベット問題と中国の関係」 ペマ・ギャルポ氏(桐蔭横浜大学教授)
05月24日 「グローバルな視点から「日本」を見直そう」 阿曾村智子氏(学習院女子大学講師)
05月24日 「「最高指導者の条件」を読む」 久保田信之氏(修学院院長)
05月24日 「小中学校新学校指導要綱の周辺」 小林弘治氏(千葉県八千代市立大和田中学校教諭)
06月14日 土曜さんぽ 両国
06月21日 「海外に生きる日本精神」 田岡功氏(パラグアイ特命全権大使)
07月12日 土曜さんぽ 谷中
07月26日 「海洋国家 日本の現状と課題」 古庄幸一氏(元海上幕僚長)
08月09日 「女性とは」 久保田信之氏(修学院院長)
08月23日 「「最高指導者の条件」解題」 久保田信之氏(修学院院長)
09月06日 土曜さんぽ 市ヶ谷
09月13日 女性学
09月27日 「「最高指導者の条件」解題」 久保田信之氏(修学院院長)
09月27日 「人間は他の動物と何処が違うのか」 久下国助氏(日本国土開発㈱元副社長)
10月04日 土曜さんぽ 横浜
10月11日 「神道の立場からの家庭の問題」 小野善一郎氏(湯島天満宮権禰宜)
10月18日 「最高指導者の条件とはなにか」 梅本大介氏(修学院幹事)
10月18日 「「最高指導者の条件」解題」 久保田信之氏(修学院院長)
12月06日 土曜さんぽ 鎌倉
12月13日 「女性と出産・女性の教育に思う」 中川美穂子氏(社団法人東京都獣医師会理事)
12月20日 「馬英九政権下の台湾の現状」 徳薫氏(中華連合総会会長)
12月21日 「家庭崩壊と教育再生」 久保田信之氏(修学院院長)


2009年
01月17日 「日本再発見・脱亜超欧」 呉善花氏(拓殖大学教授)
01月18日 「最近の台湾情勢」 梅本大介氏(修学院幹事)
01月22日 久保田信之氏の「藍綬褒章」受章をお祝いして、霞会館にて「久保田信之先生の受章を祝う会」を開催。
01月24日 「働く女性」 久保田信之氏(修学院院長)
02月07日 ~8日。「日本を歩くKYOTO交流学講座 悠久の都・京都を歩く」 小林路義氏(鈴鹿国際大学教授)
02月14日 「働く女性 女性と男性」 久保田信之氏(修学院院長)
02月28日 「台湾からみる日本」 久保田信之氏(修学院院長)
03月14日 「働く女性 変わりゆく家族」 久保田信之氏(修学院院長)
03月19日 ~22日まで。日本李登輝学校台湾研修旅行を開催。李嘉進氏(立法委員)の案内のもと、立法院を訪問。台湾市販大学台湾史研究科ならびに台湾言語研究科と交流。台湾総合研究院にて、李登輝氏の講義を受ける。王月鏡氏(元台湾市民政局長)と懇談。国際傑人会の総会に参加。
03月21日 「閉塞感の打破をもとめて」 佐藤ゆかり氏(衆議院議員)
03月28日 台湾研修報告会。
04月04日 土曜さんぽ 月島
04月11日 「家庭の教育力を求めて」 久保田信之氏(修学院院長)
04月28日 「日本の国際貢献のあり方を再考する」 久保田信之氏(修学院院長)
05月09日 「家庭の教育力を求めて 続」 久保田信之氏(修学院院長)
05月23日 「閉塞感の打破をとめて」 久保田信之氏(修学院院長)
05月16日 「日本病とはなにか 特殊法人と国家財政」 梅本大介氏(修学院幹事)
06月06日 土曜さんぽ 早稲田
06月13日 教育力回復講座 久保田信之氏(修学院院長)
06月20日 「真の政治課題を問う」 田村耕太郎氏(衆議院議員)
06月20日 「膨張しつづける大都市 都市政策を考える」 梅本大介氏(修学院幹事)
06月27日 「構造改革とはなんだったのか」 久保田信之氏(修学院院長)
07月11日 教育力回復講座
07月18日 「人類は動物なしには生きられない」 中川美穂子氏(社団法人東京都獣医師会副会長)
07月25日 「田村耕太郎議員の政策を読む」 久保田信之氏(修学院院長)
08月01日 土曜さんぽ 佐倉
09月19日 「対中ビジネス事情」 渡邊健次郎氏(㈱JTCI代表取締役社長)
10月10日 土曜さんぽ 目黒
10月17日 「日本政治は何処に向かうのか」 遠藤浩一氏(政治評論家)
10月24日 「日本政治は何処に向かうのか」 久保田信之氏(修学院院長)
11月07日 靖国神社 昇殿参拝。
11月14日 教育力回復講座。
11月21日 「日本のエネルギー政策」 加藤和明氏(NPO法人放射線安全フォーラム理事長)
11月28日 日本創発講座。
12月05日 土曜さんぽ 北品川。
12月12日 教育力回復講座。
12月19日 「日本の再生 自民党の再生」 稲田朋美氏(衆議院議員)。
12月26日 「2010年 日本はどう動くのか」 梅本大介氏(修学院幹事)

2010年
01月09日 「政治にも動かされない「教育の独自性」を問う」 久保田信之氏(修学院院長)
01月16日 「台湾の近況」 張茂森氏(自由時報東京特派員)
01月23日 「外国人参政権反対運動とはなにか」 松崎勝利氏(ちゃんねる扶桑設立準備委員会代表)
02月07日 アジア太平洋交流学会設立10周年、修学院法人取得5周年を記念して、シンポジウム『日本文化から探る日本の再生』を開催。基調講演は、黄文雄氏(拓殖大学客員教授)、呉善花氏(拓殖大学教授)、久保田信之氏(修学院院長)。
02月13日 教育力回復講座。
02月13日 「1日で分かる学校では教えてくれない台湾の歴史」 梅本大介氏(修学院幹事)
02月27日 「台湾のゆくえ」 久保田信之氏(修学院院長)

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01:30  |  【 想う修学院のこと 】  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.01.05 (Tue)

【募集】 李登輝元大統領による勉強会に参加しませんか? 【締切は今月末】

李登輝勉強


毎年恒例になっています「日本李登輝學校 台湾研修」を今年も開催。

学校長である李登輝氏と、院長である久保田信之氏の導きのもと、参加者みなで「アジアの民主・自由・人権 ~最高指導者の条件~」を学習・思索・研鑽していく研修講座です。


参加者を20名募集中です。
(先着 成田空港出発10名 福岡空港出発10名)

日程は2009年3月19日(金)~3月22日(月)。
旅費は3泊4日で90,000円になります。
(お部屋はツインの場合のお値段となります)
(空港税・空港施設使用料・燃油サーチャージなど込みのお値段になります。)

参加者には、旅行後、李登輝院長と久保田信之院長から、お二人の名前が入った研修修了証(資格授与証)が授与されます。

参加申し込みは1月29日までに、修学院・事務局 梅本( umemoto☆office-on-your-mark.com  ☆の部分を@にかえてください)までお申し付けください。


あなたも参加されませんか?

集合写真李登輝
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21:35  |  【 想う修学院のこと 】  |  トラックバック(0)  |  コメント(1)

2010.01.02 (Sat)

そうだ、香椎へ行こう。 1

20100102202123

初詣に、香椎宮に行ってきました。
香椎宮は、福岡の香椎という場所(東区)にあります。
箱崎宮の近くにある神社です。
仲哀天皇、神功皇后、応神天皇、住吉大神を御祭神としています。

20100102202120

伊勢神宮、気比神宮、石清水八幡宮と共に「本朝四所」と称されたほどの社格をもつ神社です。
神社の境内にはとても立派な杉の樹があります。
これは神功皇后陛下が植えられたものとして伝わりますが、その際に「永遠に本朝を鎮護すべし」という誓いをたてられたそうです。

20100102202118

それにしても、すごい人でした。
1時間ほど並んでいたでしょうか。
参拝をすませたあとは、休憩所で甘酒を飲んで、一休憩。
あとは破魔矢と干支の置物を買って、帰途につきました。

福岡には色々と神社がありますが、ぜひ、機会あれば香椎宮に参拝されてみてください。


@梅本大介。
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20:21  |  【 こんな処に行ってきました 】  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

2010.01.01 (Fri)

明けましておめでとうございます。

20100101002420


みなさま、明けましておめでとうございます。

2009年は『変化』の年となり、良きこともつらきことも多かった年でしたが、大切なヒトに出会え、感謝する大切さを知ることの出来た年でもありました。

2010年は、『創造』の年にしていきたいと思います。自分の夢に向かって、しっかりと歩みをふみだす1年にしていきたいと思います。福岡の仲間たちと、東京の仲間たちと、すべての日本人の仲間たちと、日本を創り変えていく情熱を、燃やし続けていきたいと思います。

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皆さま、今年1年も、よろしくお願いいたします。


@梅本大介。

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